黒人にすり潰された女− アタシの顔は汚された−
「はえぇ!もうイキやがったw」
「それしか出ねえのかよw」
「毎晩、シコりすぎだろw」
罵られても
男のコは気の抜けたような顔になり、
無反応だった。
毎晩、イヤラシイことを想像して
擦り切れるまでアレをしごいている
対象を目の前にして、
初めて、
女のコにイカされたのだ。
快感に
身体が支配されて
呆然としているようだった。
膨れた先端から発射された数滴の液体は
アタシの顔を汚した。
1滴目が顔にかかった後は
目をつむり残りの数滴を受けた。
温かい水滴を
肌に感じながら、
「これが射精なんだ....」
と考えた。
なんとも言えない臭いが漂っていた。
本物の「射精」を
アタシは知らなかった。
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手袋をはめたコの手が
男のコのアレを握った。
男のコは
「ウッ」と言って
身体をよじって逃げようとした。
握った手から
少しだけピンクの先端が見える。
「イカせろ、イカせろ!」
そう、まわりの連中が囃し立てると、
彼女は手を2,3回上下に動かした。
ピンクの先端が
プクッと膨れた..
男のコは
歯を食いしばり、
目をきつく閉じていた。
「うぅぅ、イッちゃうよ....」
アタシの顔は汚された...
黒人にすり潰された女−勃●したアレ−
アレが触れた...
固くコリコリした感触..
熱いモノ..
「やだぁぁ!」
暴れて、
必死で顔をソレから離した。
彼女たちは
面白がって
キャアキャアと騒いでいた。
「もうビンビンじゃん」
「それでフルかよ、ちっちぇえなぁw」
男のコを罵る声が教室に響いていた。
上を向いたアレの先から
ピンク色をした鬼●が少し顔を出している。
先端からは
もう透明の液体が流れ出していた。
「もうイキそうじゃん、コイツw」
「シゴイてやれよ」
アタシはまた髪を掴まれ、
勃●したアレの目の前に
顔を固定された。
テーマ : こんなかわいい子が・・・
ジャンル : アダルト
黒人にすり潰された女−オトコのコの股間に−
「●●、オマエがシゴけ!」
「汚ねえから、手袋していいゾ」
巨漢女が
このグループの一番下っ端のコに
そう命令した。
「アタシがですか...??」
命令は絶対なのだろう。
イヤイヤながらも
そのコは右手に渡された手袋をはめた。
「チ●コの目の前で、●●の顔よく押えてろ」
嫉妬に狂ったアノ女が、
それを聞くと
アタシの髪を強く掴み
男のコのアレの前へ
アタシの顔を突きださせた。
「お前、ムカつくんだよ..」
更に力を加え、
そのまま、
アタシの顔を
オトコのコの股間に押し付けた。
「キャハハハ」
彼女たちが嬌声をあげた。
テーマ : こんなかわいい子が・・・
ジャンル : アダルト
黒人にすり潰された女−男のコの恥辱−
「お前、●●のパンツ見て勃ってんのかよぉ」
「バッカじゃねえのぅ」「この変態!」
女たちが口汚く男のコを罵っていた。
気の弱い男のコは下を向くだけだった。
みんなの前で
「勃起」してしまったことが、
恥ずかしかったのかもしれない。
この年頃の男のコが
毎晩、イヤらしいコトを妄想して
何度もヌいていた対象のコが
目の前で下着を晒して、
身もだえしている姿を直接、見れば、
「勃起」してしまうのも無理もなかったと思う。
ただ、
その状態を見られることは
思春期の男のコには
耐えがたい恥辱だっと思う。
アタシだって、
男としてこのコを全く見ていたなかったが、
下着を見られることは
やはり
恥ずかしかった。
「顔押えておけ」
「手袋貸せ」
次の号令がかかった。
テーマ : ロリ娘・美少女、無修正!!
ジャンル : アダルト
黒人にすり潰された女−妙な感触−
恐怖でしゃがみ込んでいるいるアタシを
押さえつけにかかった。
腕と足を押さえつけられ
身動きができない。
制服のスカートがまくれあがり
丸見えになっていた。
白い太腿と下着が
男のコの目の前に晒されている。
もがいて、
隠そうにも
どうにもならない...
「あッ、コイツ、勃ってきたぜ!ハハハ!」
アタシを押さえつけている一人が
そう言って、
男のコのアレをアゴで指し示した。
思わず見ると、
男のコのアレが
上を向き
白いサヤの先から
きれいなピンク色をしたモノが
半分、顔を出していた。
テーマ : レイプ!強姦!拘束3P!
ジャンル : アダルト
黒人にすり潰された女−妙な感触−
拒み、固く握った指の外側で
なんとも言えない感触を感じた。
生理的な拒絶感が身体に走った。
「絶対にイヤぁ...」
力を振り絞り
掴まれたいた手をほどいた。
妙な感触がアレに触れた手の甲に残っている。
恐怖と驚きで
鼓動が激しく打っていた。
「仕方ねえなぁ、みんなで押さえろ」
リーダー格の巨漢女が号令をかけた。
女たちは諦めない。
黒人にすり潰された女−抵抗−
嫉妬に狂っているアノ女が
アタシの髪を掴み、
アタシを引きずり倒した。
男のコの目の前に...
目の前にはアレがあった。
縮こまった睾●が見えた。
収縮して褐色になった睾●と
白にサヤが対照的だった。
彼はまだムケていない..
女がアタシの手首を掴み、
男のコのモノの方へ近づけた。
「イヤぁ..」
アタシは抵抗した。
黒人にすり潰された女−シゴく...−
アレが見えていた。
白くて
細い
カワイイ感じのするモノだった。
もっとグロテスクなモノを想像していただけに
ちょっと拍子抜けしたというか
ちょっと安心した。
彼は身体も小さかったし、
まだまだ「子供」のモノだったと
今では理解できるが、
あの時は、
コレが男の人のモノなんだ.....
と納得していた。
大いなる過ちだったけどw
男のコと目が合った。
恥ずかしそうに
彼は視線を下に向けた。
なんだか
アタシも恥ずかしくなって
下を向いた。
「シゴいてやれよ!」
背後で
誰かがアタシに
そう言った...
シゴく....
そのイヤラしい響きが
アタシの頭に渦巻いていた。
黒人にすり潰された女−嫉妬が全ての原因−
「どうなんだよ!」
「お前、こっちの胸触りたかったんだろ!」
そう言って、
彼の頭をきつく叩いた。
聞くところによると、
彼女には年上の彼氏がいるらしく、
その彼が、
文化祭に遊びに来た時に、
アタシを偶然見て、
気に入ってしまい、
褒めてしまったらしい。
まあ、褒めるというか、
要するに
アタシの胸を触って見たいとかの類いを
彼女の目の前で言ってしまったらしく、
それ以来、
アタシのことを毛嫌いするようになったということだ。
彼は
巨乳好きらしく
彼女の気持ちも考えないで
「スゲエ、スゲエ」と
文化祭そっちのけで、ずっと連呼していたらしい。
要するにアホな男というだけなのだが、
そのことが彼女には面白くなく、
プライドを傷つけられ、
大ゲンカになったということだ。
でも、
アタシほどではないにしろ、
彼女だって十分に胸は大きい。
みんなから羨ましがられる存在だった。
自信もあったと思う。
ただ、自己顕示欲が強そうなので、
一番でないのがくやしかったのかもしれない。
目の前で自分の男が
他の女に釘づけになるなんて....
嫉妬が
全ての原因だった....
黒人にすり潰された女−見た「モノ」の残像−
教室に嬌声が響く。
あきらめたのか
彼はもう抵抗を止めている。
アタシは目をそむけた。
そむけたものの
見た「モノ」の残像がくっきり残っている。
なんたって初めて見たのだから....
「いつもやらしいこと考えて、このチンコしごいてんのかよ」
「この変態」
「だからさっき我慢できなくて●●の胸触ったんだろ!」
下半身をさらされて
無防備になった男の子に
彼女達は口汚く罵っていた。
「知ってんだよ、オマエがいつも●●の胸ばっか見てんの」
えっ、アタシの胸..?
突然、アタシの名前が出てきてびっくりした。
そう言ったのは、
男の子に胸を触られたという子だ。
ある理由からアタシに敵意を持っているコだ。
きつくアタシを睨みながら、
「テメエ、なんで●●の胸じゃなくてなんでオレの胸触んだコラ」
そう言うと、
アタシの手首を掴んで、
男の子の前にひっぱり出した。
「こっちの胸触りたかったんだろ!」
凄い形相で
彼に詰問する。
アタシは彼女が苦手だった。
このコだけは
なるべく接触しないようにしていた。
凄い対抗心をアタシに持っていた...
黒人にすり潰された女−膝下まで下ろされたパンツ−
「脱がせろ!」
アタシは少し離れたとこに立っていた。
無言で....
なんでアタシがこの場に呼び出されたのかも
全く理解できないでいた。
彼は抵抗していた。
一生懸命、首を振っていた。
ただ、手足を押さえつけられているため、
貧弱で非力な彼では
どうしても振りほどくことができないようだった。
女が
制服のズボンのベルトに手をかけた。
ベルトを緩め、
ズボンを下ろした。
他の女の子たちの
嬌声があがる。
彼はただ首を振っている。
彼の白くて細い彼のフトモモが目に入った。
リーダー格の巨漢のコは
なんの躊躇いもなく、
一気に彼のパンツを膝下まで引きおろした。
アタシの目に飛び込んできたものは....
黒人にすり潰された女−何かが始まる−
彼を押しつぶしていた巨漢の子が
男の子の脇の間に手を入れ、
抱えあげ、
無理やり椅子に座らせた。
「軽いなあ、それでも男かよ」
嘲笑しながら
怯える彼を見下ろしていた。
彼女は全校で一番大きい女で
悪いグループのリーダー格。
背はアタシと同じくらいで170以上ありそうだった。
ただ体型がアタシとは全然違って、
80キロ以上はありそうなゴツイ子だった。
顔もイカツイ...
150センチそこそこで、
40キロにも満たない
おとなしい男の子が太刀打ちできるわけがなかった。
「押さえろ!」
彼女がそう指示すると、
座らされた男の子の腕と足を
残りの4人の子たちが押さえた。
何かが始まろうとしていた。
黒人にすり潰された女−酷い目に合う男のコ..−
ある日の放課後、
いわゆる「悪い」グループの同級の女子数名に
呼びだされた。
薄笑いを浮かべての
ちょっと悪意の匂う言い方だった。
アタシは当時は普通のコで、
彼女らと深い付き合いはなかったが、
一同級生として彼女らとは普通に話はしていた。
援@とかの噂もあるコたちだったし、
積極的には関わりあいたくないコたちだったが。
「あのさ、こいつ●●の胸触りやがったからさ..」
見ると女子グループ5人に囲まれて
背の小さな男の子が一人、
うつむいて立っていた。
いつも彼女たちの標的にされている
クラスの男の子だった。
「触ってないよ..」
消え入りそうな声で男の子が反論した瞬間、
バシッ!
一人のコがいきなり頭をはたいた。
このコは
事情からアタシに敵意を持っているコだ。
「テメエ、嘘こいてんじゃねエよ」
と言いながら
このグループのリーダー格の
身体の大きなコが
彼の首を脇に挟んで
腰に乗せ
きれいに投げ倒した。
「痛い...」
教室の床に
大の字になって呻く男の子。
すぐさま、
腹の上に
巨漢のリーダー格のコが
腰を下ろし
男のコを押さえつけた。
「重いよぅ...」
体重が2倍以上の女に
乗っかられて
彼は身動きがとれないでいた。
この後、
彼は彼女たちに酷い目に合わされることになる。
アタシも
生まれてはじめてアレを見ることになる.....
黒人にすり潰された女−「本物」の男に出会うのは...−
たっぷりパットの入った
ワイヤービキニを買った。
「●●ちゃんはいいなあ..」
「胸大きくて...」
と羨ましがりながら試着する友達に、
「そんなことないよぅ..似合ってるよソレ..」
と口では言ったものの、
彼女達の身体は
まだまだ子供のソレだった。
「●●ちゃんの横で水着なると差がつくなぁ....」
明らかにアタシのモノとは違う...
まだまだ性の対象になる身体ではなかった。
同級、同じ年くらいの男のコ達の
覚えたての拙い性の、
欲望の対象にはなり得たかもしれないが、
圧倒的な性能力と
威圧的なモノを兼ね備えた
「本物」の男たちの欲望の対象には
到底なりえない
「貧弱」な身体をしていた。
まだ@@才なのだから無理もない..
アタシの身体が、
おかしいだけだったと思うw
この年齢に似つかわしくない
「おかしな」身体のため、
「身体」というより
「肉体」と言ったほうが
しっくりくるアタシが、
「本物」の男に出会い、
圧倒され威圧されることになる.....
一度だけ見たことのあるモノとは
違い過ぎた.....






